無類のスケールのリアルタイム4Xストラテジーゲームで銀河の覇権を争え! 武力、外交、貿易、文化、影響力などの裏技的な戦略を通して、帝国の探索、拡大、開拓、そして敵の討伐を行おう。
Key points
- Real-time 4X space strategy
- Six factions with distinct strengths and technologies
- Empire growth through colonization, research, and trade
- Large fleet battles with capital ships and orbital strategy
Screenshots

About
『Sins of a Solar Empire II』は、高い評価を得たスペースストラテジーゲームの続編で、リアルタイム戦闘戦術と4Xの複雑さをシームレスに融合させている。 プレイヤーは6種のプレイ可能な勢力のひとつを率いて、迫り来る絶滅の危機を乗り越えるため、皇帝と戦闘指揮官の両方の役割を果たすことになる。
リアルタイムタクティクスと4Xの複雑さの融合
ターンなど存在しない。 戦闘モードも存在しない。 そして、戦略モードも存在しない。 すべてがひとつのモードに、そしてすべてがリアルタイム。
あらゆるミサイル、砲塔、艦船が重要な役割を果たす戦術的な戦闘にすばやくズームインしてコントロール。 ゆっくりと変化する戦略的景観の中、あらゆる小惑星、月、惑星が親星の周りを周回する帝国を管理するためすばやくズームアウト。
比類なきゲームプレイ体験
• 『Sins of a Solar Empire II』は、このゲームでしか見られない広大な帝国の国々、巨大な艦隊、新しくエキサイティングなゲームプレイを提供。
• 奇襲攻撃(The Surprise):秘密の小惑星に第二艦隊を編成し、その軌道が敵の後衛に整列したときに壊滅的な奇襲攻撃を仕掛けよう。
• 艦船でブロック(The Body Block):巨艦を駆使して、敵の母星から襲い来るミサイルの波を迎撃、妨害し、砲撃を効果的に食い止め、宇宙基地や重要な惑星シールドなどの重要施設を守ろう。
• 遮蔽幕(The Screen):地点防空フリゲート艦の防護遮蔽幕を展開し、脆弱な長距離巡洋艦の盾となり、敵の爆撃機やミサイルが損害を与える前に迎撃しよう。
• 大群(The Swarm):高速艦の敏捷性を活かして、ガードされていない大型の敵艦を計画的に落としていこう。
機能
ダイナミックな銀河系: 惑星は星々をリアルタイムで周回するため、銀河系の構造がゆっくりと変化する。これにより、新たな戦線や戦機を作り出される。 プレイヤーは最大1時間先の銀河系の様子を確認でき、戦術を練ることができる。
3種の特徴的な種族: 時はWar Year 35。新興のTEC、エイリアンのVasari、逸脱したAdventは生き延びるために適応、進化することを強いられる。 (Advent - 2024年夏に登場予定)
6種のプレイ可能な勢力: 各主要種族は、それぞれの動機や目標を反映した独自の要素やゲームプレイスタイルを持つサブ勢力により特徴づけられている。 たとえば、外界の者を嫌う「人類至上主義」のイデオロギーを持つ攻撃的な帝国であるTEC: Primacyがいたり、遊牧民の帝国を維持するために惑星を犠牲にすることを厭わない勢力であるVasari: Exodusがいたりする。
戦闘シミュレーション: 詳細な戦闘シミュレーションにより、戦術的ゲームプレイに大幅な深みが加わる。 戦闘では、個々のピッチと追尾速度を備えた砲塔によって、射撃ソリューションの重要性が強調される。 ミサイルを完全にシミュレートすることで、艦船でブロックしたり、地点防空で破壊したりできる。 シールド、装甲や船体ポイントにまつわる新たなメカニズムにより、ユニットや戦術的決断にさらなる深みが加わる。
帝国の管理: すべての惑星と船は、一元化された場所から便利に分析、カスタマイズ、アップグレードすることができ、帝国内のユニットをひとつひとつクリックして確認する必要はなくなった。 Intelligent Construction(インテリジェント建設)システムは、前提となる条件や要件を自動的にキューに入れることにより、あらゆるアイテム、リサーチ、ユニット建設のリクエストを満たす。
艦隊の管理: 新たな艦隊システムでは、特定の援軍をその場で要請できるようになった。 要請されたユニットは、最適な工場から自動的にキューに入り、艦隊に編成される。
ユニットのカスタマイズ: 惑星の地表は、種族と惑星の種類によりさまざまな特別アイテムでカスタマイズできるようになった。 主力艦、巨艦、宇宙基地も種族特有のアイテムでカスタマイズ可能になり、艦隊の編成の欠点をカバーしたり、標的特有の戦略のために足りない要素を補ったりできる。
少数勢力: 銀河系には数々の少数勢力が暮らすようになり、レアアイテムの取引やオークションを提供している。彼らに対して十分な影響力を持つと、最強の能力にもアクセスできる。 彼らを味方につけるのか、それとも敵となって翻る前に壊滅させるのか?
外交: 新機能には申し出/対案システム、惑星の付与や要求、「同盟国」による裏切りを一時的に防ぐ重要なタイムロック停戦などが組み込まれている。だが、一時的なので時間からは目をそらさないように!
10人のマルチプレイヤーサポート: クラウドベースのオンラインシステムは「参加コード」とロビーの両方をサポートするため、今までにないほど他のプレイヤーとのプレイが簡単。 プレイヤーが途中で退出したら途中参加も可能となっているほか、遅れてきた友だちがAIプレイヤーからプレイを引き継ぐこともできる。
ゲーム内MODサポート: MODサポートはゲーム内に統合されており、MODの検索、インストール、共有が容易にできる。 カスタムマップはマルチプレイヤーゲームで自動的に共有されるので、全員があらかじめダウンロードする必要はない。
覚えるのは簡単、極めるのは困難: 優雅で直感的なインターフェイスにより、『Sins of a Solar Empire II』は取っつきやすいゲームとなっているが、 選択した勢力を極めるには、真のスキルが必要となる。









