1975年、スコットランドの沖合にある石油掘削施設「ベイラD」で災害が発生した。壊れかけたリグを操作して生き残り、仲間を救おう。
Key points
- First-person narrative horror on a 1970s Scottish oil rig
- Focuses on atmosphere, survival, story, sound, and environmental danger
- Navigate collapsing industrial spaces while avoiding an unknown threat
- Compact, cinematic experience from a studio known for story-driven games
Screenshots

About
あのThe Chinese Roomが、今度は一人称視点のシナリオホラーに回帰…それが『STILL WAKES THE DEEP』だ。ゲーム開発スタジオのThe Chinese Roomは、これまでにも『Amnesia: A Machine for Pigs』や『Everybody's Gone to the Rapture』、『Dear Esther』といった話題作を世に送り出してきた。
『STILL WAKES THE DEEP』の舞台は、北海に浮かぶ石油掘削施設。そこで作業員として働くプレイヤーは、激しい嵐や修羅場を命からがらくぐり抜けて、暗く凍てつく北海を生き延びる。通信回線は全滅で、脱出方法も皆無といった状況で、未知の恐怖に立ち向かうのだ……。
作品の特徴
• 1970年代スコットランドを舞台に、見事に再現された北海の石油掘削施設
• 映像・音声・脚本を手がけるは、数多の受賞歴を誇る「The Chinese Room」
• 豪華声優陣:Alec Newman、Neve McIntosh ほか
• Jason Graves 製作のサウンドトラック
• 6時間にも及ぶホラーストーリー
• 刮目必至のアクション&ホラーが融合した世界
恐怖の世界
• 北海に浮かぶリアルな石油掘削施設で繰り広げられる「ディザスターストーリー」
• 恐ろしい敵がプレイヤーを待ち受ける
• 果たしてプレイヤーは家族と再会できるのか……!?
• 獰猛でありながら、美しくもある恐怖の世界…激しい嵐が人類が作り上げた最強の建造物を破壊し尽くし、そこで働く屈強な乗組員たちを襲う
掘削施設からの脱出
• 生き残るために命がけで避け、気をそらし、忍び寄れ
• 武器はなく、特別な力もない。プレイヤーに与えられたのは、知恵と決断力だけ
• 浸水した廊下や嵐に巻き込まれた外甲板を走り、登り、泳ぎきれ
• 死と隣り合わせの危険な石油掘削施設から生還しよう









